この神示声出して読みあげてくれよ。くどう申してあろがな。言霊(ことだま)高く読みてさえおれば結構が来るのざぞ。人間心出してはならんぞ。水の巻 第五帖

この神示読めよ、声高く。この神示血とせよ。益人となるぞ。天地まぜこぜとなるぞ。(水の巻 第十二帖)



目次

上つ巻

七帖九帖十帖十八帖十九帖/二十二帖/三十九帖

下つ巻

一帖七帖八帖十一帖十八帖三十四帖三十七帖

富士の巻

一帖六帖七帖八帖九帖十二帖十四帖十七帖

天つ巻

十八帖二十帖二十一帖

地つ巻

三帖四帖九帖十帖十一帖十八帖三十二帖三十四帖

ひつ九の巻

十五帖十七帖 二十帖二十七帖三十四帖三十六帖

日の出の巻

十三帖十六帖

一八十(磐戸)の巻

四帖八帖十帖十一帖十二帖十三帖十八帖

キの巻

五帖 十一帖 十二帖

水の巻

六帖七帖九帖十二帖十五帖十七帖

松の巻

二帖六帖二十三帖二十五帖

四あけの巻

一帖十帖十三帖

アメの巻

二帖八帖九帖十帖十二帖十四帖

カゼの巻

八帖九帖十三帖

一八の巻

七帖八帖十一帖

マツリの巻

五帖 十四帖 十六帖

ウメの巻

一帖九帖十帖十七帖

ア火ハの巻(*アヤワについて)

七帖十五帖十九帖二十一帖

│三の巻

黄金の巻

十帖十七帖二十二帖二十九帖二十四帖五十帖五十一帖六十一帖七十二帖八十一帖九十帖

黒鉄の巻

五帖十八帖二十一帖二十四帖二十七帖三十一帖

春の巻

九帖十三帖十九帖二十六帖二十七帖五十一帖

夏の巻


五十黙示録

扶桑之巻

一帖十一帖

碧玉之巻

二帖四帖六帖十五帖

星座之巻

十四帖十六帖二十五帖

龍音之巻

四帖五帖十四帖

極め之巻

三帖六帖十四帖

至恩之巻

一帖五帖六帖七帖九帖十六帖

五葉之巻

紫金之巻

三帖八帖十二帖


補巻

月光の巻

三帖七帖三十三帖三十四帖三十五帖三十八帖四十七帖五十一帖


――― 更新情報 ――――


20170531

ウメの巻 第一帖
『引張ったのでは、心からでないと役に立たんのぢゃ、』


20170430

天つ巻 第二十帖
『神の世と申すのは、今の臣民の思ふてゐるやうな世ではないぞ、』


20170331

春の巻 第十九帖
『とどまってはならん。いつも弥栄々々に動いて行かなならん。大中心に向って進まねばならん。』


20170228

キの巻 第十二帖
『みぐるしき霊(たま)には みぐるしきもの写るぞ、それが病の元ぞ、みぐるしき者に、みぐるしきタマあたるぞ、』


20170131

黒鉄の巻 第二十四帖
『悪霊自身は自身を悪と思うてないぞ。』


20161231

月光の巻 第三十三帖
『大きなわれよし結構ぞ。ぎせいになることを尊いことぢゃと申してゐるが、ぎせいに倒れてはならん。己を生かす為に他を殺すのもいかん。己殺して他をいかすのもいかん。大の虫を生かすため、小の虫を殺すことはやむを得んことぢゃと申したり、教へたりしてゐるが、それもならんぞ。』


20161130

マツリの巻 第十四帖
『世界の戦争、天災、皆人民の心からなり。』


20161031

地つ巻 第三十四帖
『言波ほど結構な恐いものないぞ。』


20160930

富士の巻 第十二帖
『早う神の申すこと、よくきいて生れ赤子の心になりて神の入れものになりて呉れよ。』


20160831

月光の巻 第五十一帖
『信ずれば信ずる程 危ないぞ。』


20160731

富士の巻 第八帖
『山は神ぞ、川は神ぞ、海も神ぞ、雨も神、風も神ぞ、天地みな神ぞ、草木も神ぞ、神祀れと申すのは神にまつらふことと申してあろが、神々まつり合はすことぞ、皆何もかも祭りあった姿が神の姿、神の心ぞ。』


20160630

春の巻 第二十七帖
『おかしい先達は始めからおかしいぞ。』


20160531

上つ巻 第九帖
『一度は神も仏もないものと皆が思う世が来るのぞ。』


20160430

アメの巻 第九帖
『此の世の事は人民の心次第ぞ。』


20160331

地つ巻 第十一帖
『国はそれぞれの色の違ふ臣民によりて一つ一つの国作らすぞ。』


20160229

富士(普字)の巻 第六帖
『悪神総がかりで善の肉体に取りかからうとしてゐるから よほどフンドシしめてかからんと負けるぞ。親や子に悪の神かかりて苦しい立場にして悪の思ふ通りにする仕組立ててゐるから気をつけて呉れよ。』


20160131

磐戸の巻 第八帖
『神の国の昔からの生神の声は、世に出てゐる守護人の耳には入らんぞ、世に出てゐる守護人は九分九厘迄 外国魂ざから、聞こえんのざぞ。』


20151231

天つ巻 第二十一帖
『みろく出づるには、はじめ半(なか)ばは焼くぞ、人、二分は死、みな人、神の宮となる。』


20151130

磐戸の巻 第十八帖
『悪神暴れるから巻込まれぬ様に褌しめて、この神示よんで、神の心くみとって御用大切になされよ。』


20151031

天つ巻 第十八帖
『それには神の臣民の身魂掃除せなならんのざぞ、くどい様なれど一時(いちじ)も早く一人でも多く改心して下されよ、』


20150930

下つ巻 第三十四帖
『臣民に神うつりてせねばならんのざから、まことの世の元からの臣民 幾人もないぞ、みな曇りてゐるから、これでは悪の神ばかりかかりて、だんだん悪の世になるばかりぞ、』


20150831

日月の巻 第十七帖
『この神示見せてよい人と悪い人とあるのざぞ。神示見せて呉れるなよ。』


20150731

日の出の巻 第十六帖
『悪の衣(ころも)着せられて節分に押込められし神々様御出でましぞ。』


20150630

下つ巻 第七帖
『この神は信者集めて喜ぶやうな神でないぞ、世界中の民みな信者ぞ、それで教会のやうなことするなと申すのぞ、世界中大洗濯する神ざから、小さいこと思うてゐると見当とれんことになるぞ。』


20150531

上つ巻 第三十九帖
『地震かみなり火の雨降らして大洗濯するぞ。』


20150430

磐戸の巻 第十三帖
『神魂(カミタマシ)の臣民でないと神の国には住めんことになるのざぞ。』


20150331

日月の巻 第二十七帖
『今の世 地獄とわかってゐるであろがな。今のやり方 悪いとわかってゐるであろがな。神まつれと申すのぞ。』


20150228

日の出の巻 第十三帖
『神の経綸(しぐみ)には狂ひ無いなれど、臣民 愈々苦しまなならんのざぞ、泥海に臣民のたうち廻らなならんのざぞ、神も泥海にのたうつのざぞ、甲斐ある御苦労なら幾らでも苦労甲斐あるなれど、泥海のたうちは臣民には堪(こば)られんから早う掃除して神の申す事真すぐに肚に入れて呉れよ。』


20150131

富士の巻 第七帖
『悪の世であるから、悪の臣民 世に出てござるぞ、善の世にグレンと引繰り返ると申すのは善の臣民の世になることぞ。』


20141231

キの巻 第十二帖
『鎮魂(ミタマシズメ)には神示読みて聞かせよ、』


20141130

下つ巻 第十八帖
『この道は神の道であり人の道であるぞ。この道の役員は神が命ずることもあるが、おのれが御用すれば、自然と役員となるのぞ、たれかれの別ないぞ、』


20141031

黄金の巻 第十七帖
『褌しめて一本道の真心結構。』


20140930

富士(普字)の巻 第十四帖
『身魂みがくと申すことは、神の入れものとして神からお預りしてゐる、神の最も尊いとことしてお扱いすることぞ。』


20140831

カゼ(かチ)の巻 第十三帖
『人の殺し合ひで此の世の建替出来ると思ふてゐるのも悪の守護神ざ。肉体いくら滅ぼしても、よき世にならんぞ。』


20140731

黄金の巻 第五十帖
『霊媒通じてこの世に呼びかける霊の九分九分九厘は邪霊であるぞ。はげしくなるぞ。』


20140630

上つ巻 第二十二帖
『早うまことの者ばかりで神の国を堅めて呉れよ。』


20140531

黄金の巻 第二十九帖
『サニワせよ。』


20140430

上つ巻 第七帖
『大き病を直すのぞ。』


20140331

松の巻 第二帖
『神の国を、足の踏むところない迄にけがして仕舞ふてゐるが、それで神力は出ぬぞ。』


20140228

日月の巻 第三十四帖
『迷うのは神示読まぬからぞ。腹に入れておらぬからぞ。』


20140131

春の巻 第九帖
『人民には分別与へてあるから反省できるのであるぞ。反省あるから進展するのであるぞ。』


20131231

松つ巻 第二十三帖
『国々所々に、神人鳴り動く、道は世にひらき極む、』


20131130

松つ巻 第六帖
『今の世に出てゐる守護神、悪神を天の神と思ってゐるから なかなか改心むつかしいぞ。今迄の心すくりとすてて生れ赤子となりて下されと申してあろが。早よ改心せねば間に合はん、残念が出来るぞ。』


20131031

地つ巻 第三帖
『くどう気つけておくのざぞ、腹掃除せよ。』


20130930

黒鉄の巻 第十八帖
『偶像は排すべし。十像は拝すべし。悪に行く理(ミチ)はないぞ。理は善のみに通じてゐるぞ。理なきところ進むでないぞ。』


20130831

富士の巻 第九帖
『しかし今の臣民のやうな腐った臣民ではないぞ、いつも神かかりてゐる臣民ぞ、神かかりと直ぐ分かる神かかりではなく、腹の底にシックリと神鎮まってゐる臣民ぞ、それが人間の誠の姿ぞ。』


20130731

下つ巻 第八帖
『その積りで力ある誠の声で読んで呉れよ。』


20130630

黄金の巻 第二十二帖
『奇蹟では改心出来んのであるぞ。』


20130531

日月(ひつ九)の巻 第十五帖
『いきの生命いつも光り輝いてゐるぞ。神にまつろてくれと申してあろが。あめつち皆にまつろて呉れと申してあろがな。』


20130430

春の巻 第五十一帖
『うれしおそろしくなる仕組。』


20130331

下つ巻 第十一帖
『道は自分で歩めよ、御用は自分でつとめよ、人がさして呉れるのでないぞ、自分で御用するのぞ、道は自分で開くのぞ、人頼りてはならんぞ。』


20130228

黄金の巻 第九十帖
『改心ぢや。弥栄行くことぢや。金持つと金の地獄に理屈もつと理屈の地獄に、神に捉はれると神の地獄に落ちて苦しむぞ。』


20130131

富士(普字)の巻 第一帖
『どんなことしても我さへたてばよいように申してゐるが、それが悪の深き腹の一厘ぞ。』


20121231

一八の巻 第七帖
『静かに神示よく肚に入れて御用して下されよ。神の道光るぞ。』


20121130

地つ巻 第三十二帖
『番頭どの、役員どのフンドシ締めよ。』


20121031

一八十(磐戸)の巻 第十帖
『悪の仕組は、日本魂をネコソギ抜いて了ふて、日本を外国同様にしておいて、一呑にする計画であるぞ。日本の臣民、悪の計画通りになりて、尻の毛まで抜かれてゐても、まだキづかんか、』


20120930

黄金の巻 第十帖
『もう化けては居られん。化けの世はすんだのであるから、人民ウソしてはならんぞ。嘘見分ける鏡与へてあるぞ。早う改心なされ。』


20120831

黄金の巻 第六十一帖
『その心根洗って自分でよく見つめよ。悪は善の仮面かぶって心の中に喰入ってゐるぞ。仮面が理屈、理屈は隠れ蓑。』


20120731

下つ巻 第一帖
『この道(おしへ)は宗教(をしへ)ではないぞ、教会ではないぞ、道ざから、今までの様な教会作らせんぞ。道とは臣民に神が満ちることぞ、神の国の中に神がみちみつることぞ。金儲けさせんぞ、欲すてて下されよ。』


20120630

ウメの巻 第九帖
『肉体がこの世では大切であるから肉体を傷つけたら苦しめたら、その守護神は、それだけのめぐり負ふのざぞ、霊々と申して肉体苦しめてはならんぞ、』


20120531

黄金の巻 第八十一帖
『心に凸凹あるから幽界のものに取りつかれて、つまらんことになるのぞ。つまらんことをひろめて亡びるぞ。』


20120430

紫金之巻 第八帖
『神は宇宙をつくり給はずと申して聞かせてあろうが、このことよく考へて、よく理解して下されよ、大切なわかれ道で御座るぞ。福はらひも併せて行はねばならん道理。』


20120331

紫金之巻 第三帖
『ウヨウヨしてゐる霊かかりにまだ、だまされて御座る人民多いのう、何と申したら判るのであるか、奇跡を求めたり、われよしのおかげを求めたり、下級な動物のイレモノとなってゐるから、囚われてゐるから、だまされるのぢゃ、霊媒の行ひをよく見ればすぐ判るでないか。』


20120229

マツリの巻 第十六帖
『今ぢゃ口ばかりぢゃ、口ばかり何もならんぞ、マコト祈らなならんぞ。真中の国、真中に、膝まづいて祈り事されよ。』


20120131

至恩之巻 第一帖
『それを自分のものさしで計って、岩戸ひらきとはこんなものぞと定めてゐると、いよいよ判らん時代となってくるぞ、気つけおくぞ。 』


20111231

ウメの巻 第十帖
『慢心取違ひ疑ひと、我(が)が此の道の大き邪魔となるぞ、くどい様なれど繰り返し繰り返し気付けおくぞ。』


20111130

ア火ハの巻 第十五帖
『世の建替と申すのは、身魂の建替へざから取違ひせん様致されよ、ミタマとは身と霊(たま)であるぞ、今の学ある人民ミばかりで建替へするつもりでゐるから、タマが判らんから、いくらあせっても汗流しても建替へ出来んのざぞ。』


20111031

春の巻 第二十六帖
『神にまかせきると申しても、それは自分で最善をつくして後のことぢや。努力なしにまかせるのは悪まかせぢや。悪おまかせ多いのう。』


20110930

月光の巻 第三十八帖
『神は理屈では判らん。夫婦の交わりは説明出来まいがな。神が判っても交わらねば、神ととけ合はねば真理は判らん。』


20110831

水の巻 第七帖
『皆病気になりてゐること分らぬか。一二三のりとで直してやれよ。神示読みて直してやれよ。自分でも分らぬ病になってゐるぞ、早ふ直さぬとどうにもならんことになって来るぞ。』


20110731

地つ巻 第九帖
『ひつくの神にひと時拝せよ、神のめぐみ身にも受けよ、からだ甦るぞ、神の光を着よ、み光をいただけよ、食(た)べよ、』


20110628

一八の巻 第十一帖
『此の世を我がもの顔にして御座るが、守護神よ、世を盗みた世であるくらゐ、わかってゐるであらうがな。  早う元にかへして改心いたされよ、』


20110531

富士の巻 第十七帖
『上の臣民九十に気つけて呉れよ、お上に神祀りて呉れよ、神にまつらうて呉れよ、神くどう申して置くぞ、』


20110430

夏の巻 第二十三帖
『人民の頭は兎角ウになりがちぢやぞ。慾、浄化せよ。』


20110331

アメの巻 第八帖
『天災待つは悪の心、邪と知らしてあるがまだ判らんのか、くにまけて大変待ちゐる臣民沢山あるが、そんな守護神に使はれてゐると気の毒になりて来るぞ、よく神示読んで下されよ。』


20110226

│三の巻 第十六帖
『長らく世に落ちて居た神人神々様を世にお上げせねば世はよくならんのざぞ、軽く見るから神示分らんのぢゃ、人も軽く見てはならんぞ。』


20110130

上つ巻 第十帖
『掃除出来た方から神の姿うつるぞ、それだけにうつるぞ。』


20101230

松の巻 第二十五帖
『今度の大峠はムにならねば越せんのざぞ。ムがウざぞ。世の元に返すのぞと申してあろが。』


20101125

カゼの巻 第九帖
『神まつらずに何事も出来んぞ、まつらいでするのが我よしぞ、天狗の鼻ざぞ。』


20101031

黄金の巻 第五十一帖
『喜べよ。よろこびは弥栄のたね蒔くぞ。祈りは実行ぞ。』


2010930

磐戸の巻 第十二帖
『マコトの者は千人に一人ざぞ、向ふの国にはまだまだドエライ仕組してゐるから今の内に神の申すこと聞いて、神国は神国のやりかたにして呉れよ。』


2010831

水の巻 第十五帖
『大難小難にまつりかへる様おろがみて呉れよ。食物(たべもの)頂く時はよくよく噛めと申してあろが、』


2010729

日月の巻 第二十帖
『臣民の洗濯早よ致してくれよ。さらつの世の用意 早よしてくれよ。今度の世には四十九の御役、御仕事あるのざぞ。四十九の身魂と申してあろがな。』


2010610

上つ巻 第十八帖
『みそぎせよ、はらひせよ、臣民早くせねば間に合はんぞ。』


2010531

下(四百)つ巻 第三十七帖
『今の世では雨風を臣民がワヤにしているぞ、降っても降れず、吹いても吹かん様になりてゐるのが分らんか。盲つんぼの世の中ぞ。神のゐる場所塞いで居りてお蔭ないと不足申すが、分らんと申しても余りであるぞ。』


2010430

一八十(磐戸)の巻 第十一帖
『心にメグリ積むと動物のイレモノとなるぞ、神のイレモノ、動物等に自由にされてゐて、それでマコトの神の臣民と申されるか、判らんと申してあまりであるぞ。ゴモク吐き出せよ、其儘にしておくと段々大きくなりて始末にゆかんことになりて、しまいには灰にするより、手なくなるぞ、石流れて、木の葉沈むと申してあろが、今がその世ざぞ。』


2010303

地(九二)つ巻 第十帖
『何事も方便と申して自分勝手なことばかり申してゐるが、方便と申すもの神の国には無いのざぞ。まことがことぞ、まの事ぞ、ことだまぞ。』

アメの巻 第十帖
『逆に逆にと出て来るのぢゃ、何故そうなって来るか判らんのか、神示読めよ。』


2010214

黄金の巻 第七十二帖
『世界の人民皆改心せよと申すのぞ。どんなめぐりある金でも持つて居ればよいやうに思うて御座るなれど、めぐりある金はめぐりそのものと判らんか。』

碧玉之巻 第六帖
『この世の大泥棒をタカヤマぢゃと申して、この世を自由にさせておいてよいのか、』


20100113

至恩之巻 第十六帖
『太陽は十の星を従へるぞ、原子も同様であるぞ。』


20091230

五葉之巻 第十四帖
『流行病(はやりやまい)は邪霊集団のしわざ、今にわからん病、世界中の病はげしくなるぞ。』

月光の巻 第三十五帖
『よいことを申し、よい行をしてゐても、よくない人があるのぢゃ。』

月光の巻 第四十七帖
『第一歩の前に〇歩があるぞ。〇歩が大切ぞ。心せよ。』


20091129

春の巻 第十三帖
『自分はよいが、世の中が悪いのぢゃと申しているが、その自分省みよ。自分が神の理(ミチ)にあり、真実であるならば、世の中は悪くないぞ。輝いているぞ。』

扶桑の巻 第十一帖
『人民と申すものは天狗ざから、自分はよいのだが、世の中悪いのざと申してゐるなれど、』

碧玉の巻 第二帖
『自分自身にだまされてゐる人民も多いのであるが、ついて御座れよ、少しは苦しき行もあるなれど見事なことを致して御目にかけるぞ、自分でもビックリぢゃ、はじめからの神示よく読んで下されよ、霊かかりよろしくないぞ、やめて下されと申してあろう。』


20091025

一八(イハ)の巻 第八帖
『我さへよけら、よその国、よその人民どうなってもよいといふ程に世界の臣民、皆なりてゐるが、表面(うわべ)ばかりよい事に見せてゐるが、中は極悪ぢゃ。』

黄金の巻 第二十四帖
『口で知らすこと判る人には、判るぞ。大切なことはミミに聞かしてあるぞ。天狗ざから、軽く見るから分らんのざぞ。』

黒鉄の巻 第三十一帖
『神の前にへり下り、へり下っても尚過ぎると云ふことないのぢゃ。』


20090930

地の巻 第四帖
『この道は中行く道ぞ、左も右りも偏ってはならんぞ、いつも心にてんし様拝みておれば、何もかも楽にゆける様になりてゐるのざぞ、』


20090820

黒鉄の巻 第二十七帖
『心して神を求め、心して幽界からのキ断ちて下されよ。判ったと思うたら天狗ぞ。かへりみるとよくなる仕組。』


20090710

上つ巻 第十九帖
『祭るには先づ掃除せねばならんぞ、掃除すれば誰にでも神かかるやうに、日本の臣民なりて居るぞ、神州清潔の民とは掃除してキレイになった臣民のことぞ。』

月光の巻 第三十四帖
『かみかかりはよしなされよ。そなたは学に囚われて御座るぞ。科学を越えて神の学に生きて下されよ。』


20090610

地つ巻 第十八帖
『二八基には仁本の角、大老智は八ツ頭、八ツ尾、四通足(よつあし)は金母であるから気つけておくぞ。』


20090520

扶桑之巻 第一帖
『天は数ぞと申してあろう、地はいろは(意露波)であるぞ。』


20090427

龍音之巻 第四帖
『高い段階から申せば善も悪も、神界も幽界もないのであるが、』

龍音之巻 第五帖
『今の人民九分九厘は幽界とのつながりをもつ、胸に手をあててよくよく自分をサニワせよ。 』

龍音之巻 第十五帖
『真の善言真語は、心、言、行、一致であるから直ちに力する、言葉の上のみ同一であっても、心、言、行、が一致しておらぬと力せぬ。』


20090410

星座之巻 第十四帖
『目から泥を洗ひ去ると見へてくるぞ、右の目ばかりではならん、左の目の泥も落せよ。』

星座之巻 第十六帖
『偽(にせ)の愛、偽(にせ)の智と申すのは、神を信じない人民の愛と智であることを知れよ、』

星座之巻 第二十五帖
『歓喜に裁きのない如く、神には裁きなし。』


20090321

月光の巻 第三帖
『こんどは、八のくまではたらん。十のくま、十のかみをうまねばならんぞ。』

アメの巻 第十四帖
『此の方の申した事、神示に書かした事、皆 嘘(うそ)ざと申す所まで世が落ちてしまうてから始めて神力現れるのざぞ、』


20090301

マツリの巻 第五帖
『肉体先づ苦しめたら、今度その守護神にはそれだけの見せしめせなならんことになってゐるのざぞ。神がかりでまだ世界の事何でも判ると思ふてゐる人民気の毒出来るぞ。』


20090217

カゼの巻 第八帖
『てん詞様とは天千様のことぞと申してあろがな、この方シチニの神と現はれるぞと申してあろがな、天二(てんぷ)様のことざぞ。』


20090216

極め之巻 第三帖
『それぞれの言葉はあれどミコトは一つぢやと申してあろうが、ミコトに生きて下されよ。』


20090107

碧玉之巻 第四帖
『真の懺悔は正法をおさむることであるぞ』


20081224

至恩之巻 第五帖
至恩之巻 第六帖
至恩之巻 第七帖


20081219

ア火ハの巻 第十九帖(四八八)


20081215

四あけ(夜明け)の巻 第十三帖 (三三三)


20081211

ウメの巻 第十七帖 (四四四)


20081201

アメの巻 第二帖 (三三六)


20081127

四あけの巻 第一帖 (三二一)

キの巻 第五帖/十一帖

黒鉄の巻 第二十一帖

等々


20081121

月光の巻 第七帖



(以前更新日省略)








 

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