五葉之巻

第十四帖

 一升マスには一升入ると思ってゐるなれど、一升入れるとこぼれるのであるぞ、腹一杯食べてはならん、死に行く道ぞ、二分を先づ神にささげよ。流行病は邪霊集団のしわざ、今にわからん病、世界中の病はげしくなるぞ。


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一年の締め括り(シメククリ・あなうれし)にうれしうれし祝詞を御唱え下さいませ(日々されておられるとは存じます。拝)


大祓詞はこちら

(『二十(ふと)祝詞』なども忘れずに御願い申し上げます、『天地不二(ひふみいろは・あおあい)』でございます。『中臣大祓詞』を奉納献上される御仁は『天津罪、国津罪も忘れず』に御願い致します。光拝)



それでは当帖を失礼致します。

すべて神示の通りになっておると存じます。拝

ハラ鎮まり分かる人たちにはこの意味も得心いたすでしょう(ありがとうございます。ブログを御覧下さい)。


『邪霊集団について』打っておきましょう。

こやつらは己らが神(神の集団)だと勘違いしております。

(波動は荒く低く、その者等の感じは一種独特です)

御恩知らず感謝知らず、十悪を日々行い行わせてきた神を裏切ってきた集団なのですが(集団内では洗脳、マインドコントロールもされております)、

どうも自分たちが世の中心だと錯覚しているのでございます(日々神、仏、世界の為とニセの操作を行い、嘘・騙しを集団に行わせ、マコトの行を実践する方々を邪魔もしている。当方も朝の礼拝の邪魔等を日々されております、過去より一切関わってないであろうがな、邪魔をしなさるなスコタン)。


調和・繁栄の正法足る『十善すら知らなかった邪霊集団』なのですから、

神の民(イシを持ち判別できるマコトの集団)であるはずもありません。

ですが、物事を自分たちが決めているとも錯覚・取違い勘違いしてしまっている邪霊集団なのです(悪ではなく『魔』)。

(神のミコトを元に「かへりみる」コトすらも出来ない状態であり、傲慢が肥大化し、自分らのしてきた悪行を「くゆる」事も無く、状況がまるで分かってない。ですから我を張り邪魔をしているのでしょう。一種のノイローゼ集団ともいえるでしょう)


まず神示的には、潔斎をしていない集団ですから使命も果たせるはずもなく『御用(御神業)をしている集団ではございません』。

そして、聖書的にも神を裏切り十悪(十善の逆)を日々起こし起こさせているのですから、『神の民でもない』のでございます。

では、『このような人々、集団、団体はなんと呼ばれる』のでしょうか?



通常ならば当たり前に『かへりみる』必要不可欠な内省的機能を人はもっているのですから、考えなくても分かるのですが、その機能が欠落しているのでございましょう(また欠落させる教義<言>を持っている。嘘、騙しをしても目的が果たせば良い等、『破壊的カルト特有のスコタンなコントロール』を行っている。何卒マコトの大和を持って神の民に御戻りくださいませ。拝)。


そのような邪霊集団が世に災いを巻き散らかしてきたのです。

深いイミに繋がるのでございますが、『現在の病(霊肉の病)はこの邪霊集団の仕業』でございます。


群集心理とは一時的の邪霊の憑きものぞ。上から乱れてゐるから下のしめしつかん。われよしのやり方では世は治まらん。(黄金の巻 第五十六帖)

また上記帖にもございますように、潔斎してない人たち(メクラ)がいくら集っても邪魔になるだけであり、終いには増長し、邪霊の憑きものの魔集団(ハタレ)となってしまうのでございます(これが『破壊的カルトの習性』でもございます)。



何卒、神・仏などと高尚な事を他人にのたまう前に、ミチに戻り順序礼節を治(し)り、己のよこしま(邪)を祓い、悪を善で抱く潔斎をなさっていただきたく存じます。


兎にも角にも、『邪霊集団が本当に存在していた!!』のでございます(なんとか探検隊のしゃっくりも止まると存じます)。
御神業の邪魔、大迷惑でございます。

また『後先何も分からない人々、集団、団体』なのでございますから、マコトの神の民の邪魔をしないように心より願い上げます(始末に悪いのが「ひふみ神示も都合よく利用する為にだけ、ただ読んでおり(『神の言足る十善』等も実践しない)」、人々の和、恋人、家族の和を引き裂いております。神示にもこの『ハタレ』の悪辣な遣り方は書かれておりますが、現代風な言葉にすれば『ガスライティング』という悪魔の手法を使っております。そのように該当する言葉があるということは『実際に心無く“人々に行われてきた”といふコト』なのでございます。知らず知らずに我々国民に使われてきたのでございますから『他人事ではない』のでございます 他の少し異なる詳しい内容は次回以降へ。拝)

日月之民(大和、神の民)の皆様方はこのようなスコタンを潔斎(改善等)しますように御働きかけくださいませ(その潔斎の働きかけは、『マコトの御用でもある』のでございます。拝)。


霊の発動をとめて、静かにする法はこちらへ


各々霊肉の守護神殿、改心致していただきたく存じます。うれしうれしの光の国実現の為、一日(ひとひ)も早い改心改善を心より御祈り申し上げます。光拝

かむながらたまちはへませ いやさかましませ


御読みくださりありがとうございました。






――― ここまで ――――